成田型はじめ
いろいろな屋台・山車が参加した
また見たい祭り
成田山車まつり
祭りのアルバム 山車一覧




祭名称 成田山車まつり (成田市制50周年記念事業)
祭りの成り立ち
成田市は、昭和29年に、1市6村が合併してできた。2004年に市制50周年を迎えるにあたり、記念行事の一つとして、成田山新勝寺の成田祇園祭始め、成田市各地で行われている祭礼などで曳かれている屋台・山車を一堂に集めた成田山車まつりが行われた。 
開催日 2004年4月18日(日曜日)
場 所 千葉県成田市
参考資料 実行委員会発行パンフレットなど。
市概要 人口:9.6万人、所帯数:3.7万世帯 (2003.8)





分 類
分 類 人形山車 舞台屋台
3層
人形上下
枠上下型
3層
人形上下
枠固定型
2層
人形固定型
台 数
囃子 江戸囃子、佐原囃子。
その他



●行事内容(実績):4月18日
内 容 4月18日
屋台・山車集合
(16台)
〜11.00
(市役所駐車場)
セレモニー
(挨拶、参加屋台・山車の紹介)
11.00〜12.00前
(市役所駐車場)
巡 行 12.00前〜19.30
(電車道〜表参道〜JR成田駅)

G成田には、江戸型山車、4段3層人形上下型の成田型山車、屋台、その他の型の山車などいろいろな種類があり、楽しめます。山車囃子も江戸囃子、佐原囃子などがあり、また、屋台・山車がさしかかる場面により、いろいろな曲を聴くことができ、楽しめました。
G成田市内には、26台の屋台・山車があるといわれています。これらが一堂に集まる祭りは、成田祇園祭とはまた一味違う楽しさが味わえます。5年毎ぐらいに、成田山車まつりが楽しめると最高ですね。
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